新着情報

◆2015/01/28
二人の所属していた家族にまで影響を及ぼしますの情報を更新しました。
◆2015/01/28
確認できることが重要ですの情報を更新しました。
◆2015/01/28
罰則があるわけではありませんの情報を更新しました。
◆2015/01/28
請求することもない事ですの情報を更新しました。
◆2015/01/28
社会的にも夫婦であるとしなければなりませんの情報を更新しました。

不貞行為で取れる慰謝料

このサイトでは、不貞行為所謂婚姻関係上の失策があった場合に相手に請求できる慰謝料について説明しています。

結婚というのは、決して男女二人だけで出来る事ではありません。社会的な責任、法的な責任が伴います。

不貞行為、つまり不倫や浮気というのは、その社会的な責任を放棄するという事です。
殺人や窃盗のように裁判が開かれて、刑務所へ入ることはありませんが、決して褒められたことではない。配偶者を裏切り、なおかつ社会的な全責任と権利を失うに等しいことなのだということを覚悟しましょう。
一回の火遊びが、自分どころか家族まで滅ぼす大火になりかねないのだということを覚えておきましょう。

ここで注意しておきたいのですが、浮気は不貞行為であって不法行為ではないということ。
不法行為であれば損害賠償や社会的な罰金が課されますが、不貞行為にそれは求められません。
実際に不倫や浮気において、身体的な暴力などが無い限りは不法行為はないと思っておきましょう。

では、実際に不貞行為で取れる慰謝料というのはどれくらいが適当なのか。
これについては、男女差がありません。男も女も慰謝料は精神的な苦痛や損害について払われるのですから、浮気した方が悪い、浮気した方が払うということになります。
男性ばかりが浮気しているのではありません。
妻が浮気しているとなったら、男性もガンガン請求して構わないのです。

さて、では実際にどれくらいになるのか。これはケースバイケースといわざるを得ません。
浮気の期間がどれくらいに及んでいたのか。
浮気の相手は一体どんな人物なのか。
浮気した本人の年収
他にも色々と決めるべき要素は複雑に絡んでいますので、一概にこれだけとは言い切れません。
では次に、実際に浮気についての慰謝料について詳しく解説していきましょう。

一切の妥協をしない

探偵の必需アイテムとして必要なのが、偽名の名刺です。
この名刺、特に企業勤めの方の探偵調査に多用します。

浮気の証拠を得るために、勤めている企業などに潜入調査を行うこともあります。
ごくまれに、ターゲット本人と面談を行う場合もあります。
その場合、偽名の名刺を利用してターゲットに近づきます。
名刺はビジネスにおいては非常に重要なものです。逆に言うと、名刺があることでターゲットを油断させることもできます。

偽名の名刺にもこだわりがあります。
何とか関係性を持つためにちょっと変わった名前にして話題を作ることもあります。

探偵はこのような変装のためには一切の妥協をしません。
変装をしての調査は効果がありますが、逆に怪しさを露呈してしまう場合もあるからです。
街中に一人だけ、ベレー帽に大きめのサングラス、マスクに襟のたったロングコートを着ている人がいたら、あなたはどのように思うでしょうか?
TPOに応じて、上手に変装をするのが一流の探偵です。

探偵|浮気調査|アクシス総合探偵社
アクシス総合探偵社